個人面接 (面接官 3人: 受験生 1人)
15分
志望理由を詳しめに聞かれました。その後,3人の面接官それぞれとお話しする感じです。
歴史学コースの受験者が多かったためか面接時間は15分ほどと短めでした。
興味のある分野や研究したいことを割と固めていったのですが,そこはあまり聞かれなかったです。
歴史学コースでは史料を読むことが多いためそれについていけるか?現大学で史料を読んだりしているか?ということを聞かれました。また史料との向き合い方として,文学作品として読むときと,歴史の史料として読むときの違いは?ということも聞かれました。
面接官の先生方が穏やかで優しい感じでした。緊張しないでいいよーと声を掛けてくださるくらい和やかな雰囲気でした。落ち着いて頑張ってください。
個人面接 (面接官 3人: 受験生 1人)
15分
雰囲気はやや圧迫感がありました(特に序盤。終盤はにこやかでした)。受験番号や志望理由すら満足に言えず,かなり緊迫した状況でしたし,全く手ごたえがありませんでした。わからないことはわからないと言えば教授が質問を変えてくれ,それに対して一生懸命答えました。とにかく専門試験の回答について口述で問われるので,休み時間に対策しておくべきでした。
個人面接 (面接官 3人: 受験生 1人)
15分
厳しい態度をとっている先生もいて、緊張感のある雰囲気でした。「他の学生は2年間しっかり勉強しているので、かなり努力することが必要だが…」といった、編入後の厳しさを確認するような話もされました。厳しい質問でも、面接官の言葉に飲み込まれたりマイナスな雰囲気に引きずり込まれないことが大切だと思います。
個人面接 (面接官 8人: 受験生 1人)
20分
とても怖いし緊張すると思います。決して優しい雰囲気ではないので、試験の見直しと、入ってからどうしたいかという覚悟を見せつけて負けないようにしましょう。