個人面接 (面接官 9人: 受験生 1人)
20分
私は大学を中退しての編入受験だったのですが、そのことについてよく聞かれました(よほど珍しかったのでしょうか)。言っていることに矛盾がなければ大丈夫だと思います。
余談ですが、どうやって英語の勉強をしたかという質問に「私はスピーキングが一番大事と思ったので、困っている外国人に話しかけて道案内を毎日5件をノルマにしてやっていた」と答えたらウケました。
個人面接 (面接官 12人: 受験生 1人)
15分
一日目の筆記試験の出来でほとんど合否はでていると思うので、面接ではリラックスしてハキハキと話せば大丈夫です。
個人面接 (面接官 3人: 受験生 1人)
10分
主に司会・進行をしている面接官に質問された。
しっかり面接対策をしていたので,落ち着いて話すことができた。正面に座っている面接官は少し厳しい雰囲気だったが,言葉に詰まっても良いので,自分の考えをきちんと伝えられれば大丈夫だと思う。面接練習をしていないと,緊張して上手く自分の想いを伝えられないかもしれないので,事前練習はしっかりやっておくべきだと思った。
個人面接 (面接官 6人: 受験生 1人)
20分
面接の後に、景色の良い場所を教えてくれました。とても良い雰囲気でした。
控室にいるうちに受験票を用意しておくと面接室に入ってから慌てません。
個人面接 (面接官 6人: 受験生 1人)
20分
雰囲気は自分で和やかな感じに持っていった。
質問1,2,3,6は中央ゼミナールでの対策授業そのままの質問がきたので,対策授業を受講していて良かった。
意外にも質問5の回答に興味を示してくれたので,筆記では判断できない部分も見ているのだなあと再認識しました。
個人面接 (面接官 5人: 受験生 1人)
10分
雰囲気は終始なごやかだった。
質問も志望動機や卒業後の進路などについての形式的な質問しかされず、そこまで深い内容の質問は求められなかった。
あまり重要視していないような印象を受けた。
ただ、自分の志望動機などしっかりと言えるようにしておくことが必要だと思う。
緊張せずに自分の言葉で明確に話せると良いだろう。
個人面接 (面接官 5人: 受験生 1人)
10分
1日目の筆記試験の合格者のみ試験を行う。その日のうちに発表があるので、それを確認して合格しているのが分かったら頭を切り替えて面接のシミュレーションなどをしておくと良いと思われる。
試験問題の感触については聞かれたが、試験の出来によると思うので自分の出来について把握しておくと答えやすいと思う。
個人面接 (面接官 4人: 受験生 1人)
10分
前日の試験の合格者のみが面接を受けます。僕の年は9人が面接まで進んで面接で4人落ちました。神戸大学は試験の出来で合否がほとんど決まるから面接は緊張しなくていいという情報があったので、結果を見て驚きました。でも、面接の質問は知識を問うものがあるわけでもなかったので、どこで差をつけたのか謎です。試験で大差をつけることをおすすめします。
個人面接 (面接官 5人: 受験生 1人)
10分
雰囲気は終始なごやかだった。
質問も志望動機や卒業後の進路などについての形式的な質問しかされず、そこまで深い内容の質問は求められなかった。あまり重要視していないような印象を受けた。
ただ、自分の志望動機などしっかりと言えるようにしておくことが必要だと思う。
緊張せずに自分の言葉で明確に話せると良いだろう。