個人面接 (面接官 7人: 受験生 1人)
15分
男性の面接官7人で、厳しいという雰囲気は全くない。
まずはじめに、受験番号と名前を言って下さいと言われて、怖い顔の人ばかりでしたが、リラックスして下さいと言っていただいて優しい先生ばかりだという印象を受けた。
オープンキャンパスへ行くと、面接官をされる先生方の顔も覚えていて、そこまで緊張せずできると思う。
結構深い所まで詳しく質問されるので、自分の目指す建築や実際の場所や建築家は言えるようにしておく必要があると感じた。
個人面接 (面接官 3人: 受験生 1人)
10分
厳しめな雰囲気で,手ごたえはあまりなかった。時間も厳格に計られた。面接官は3人いたが,質問は全てそのうちの1人からされ,ほぼ一対一の面接だった。
何をしたいのかにもよるが,とにかく自分がやりたいことをやり続けていれば良いと思う。いろいろな場所に足を運んで,とにかく何か向上しようと行動したことが認められた気がする。高クオリティな成果物を持参してきた方もいて,自分の発表がちっぽけなものに思えたが,そこにある熱量を見てくれていたと感じる。
個人面接 (面接官 3人: 受験生 1人)
15分
面接の雰囲気は厳しくないですが、何を学びたいのかということを詳しく聞かれるので、しっかり答えられる方がいいです。また、オープンキャンパスに行くと大学の雰囲気が分かるので、「滋賀県立大学のことをどう思うか」という質問に答えやすくなると思います。