面接体験記
■ 同志社大学大学院 グローバル・スタディーズ研究科 グローバル・スタディーズ専攻
- ● 面接タイプ
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個人面接
(面接官 3人:
受験生 1人)
- ● 所要時間
-
20分
- ● 面接の進行と質問内容
- 自分の研究の概要
- 参考文献の中から自分とは異なる意見を持つ著者の文献を取り上げられ、そのことについてどのように考えるかを答える。
- 自分の研究分野の近接分野について質問され、自分の考えを伝える。
- ● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス
雰囲気としては厳しすぎず和やかになりすぎずという感じだが、手を抜くと答えられなくなって痛い目にあう。そのため、必ず自分なりの意見を持ち、自信を持って相手に伝えることが大事になってくる。参考文献や一次資料もまとめておくと安心できる。
- ● 面接詳細
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同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科
グローバル・スタディーズ専攻
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■ 同志社大学大学院 グローバル・スタディーズ研究科 グローバル・スタディーズ専攻
- ● 面接タイプ
-
個人面接
(面接官 2人:
受験生 1人)
- ● 所要時間
-
20分
- ● 面接の進行と質問内容
- 研究テーマについての説明を求められた。
- 社会人入試ということもあり,経歴に関する質問もされた。
- あなたがここで研究することで,研究科に対してどのような貢献ができるかという質問もされた。
- 語学レベルを測る意味で,新聞記事を手渡され口頭にて日本語訳を求められた。
- フィールドワークの方法について具体的な説明を求められた。
- ● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス
質問の意図に的確に答えられるようにしたい。緊張していると,ともすると質問の意図とずれた返答をしてしまう。
- ● 面接詳細
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同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科
グローバル・スタディーズ専攻
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