面接体験記
■ 同志社大学大学院 総合政策科学研究科
- ● 面接タイプ
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個人面接
(面接官 3人:
受験生 1人)
- ● 所要時間
-
15分
- ● 面接の進行と質問内容
研究計画書について聞かれた
- ● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス
緊張すると思いますが、きちんと受け答えをすれば大丈夫です。頑張ってください。
- ● 面接詳細
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同志社大学大学院総合政策科学研究科
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■ 同志社大学大学院 総合政策科学研究科 公共政策コース
- ● 面接タイプ
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個人面接
(面接官 2人:
受験生 1人)
- ● 所要時間
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10分
- ● 面接の進行と質問内容
- 研究計画の簡単な説明
- なぜその研究がしたいのか
- 入学したら付き合いたい先生はいるか
- 社会学から政策学への転部だったため、その理由
- ● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス
落ち着いた雰囲気のもとで行われました。
オーソドックスな質問がほとんどですが、研究計画の内容の説明などは、背景知識を知らない人でも理解できるよう補足を加えつつも簡潔に応えられるようにしておく必要があると思います。
また、面接時間が短いため、予め時間を図って練習しておくとよいと思います。
何が面接の中で重視されているかは分かりませんでしたが、熱意とやる気が伝わるように話すことを心がけました。
- ● 面接詳細
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同志社大学大学院総合政策科学研究科
公共政策コース
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■ 同志社大学大学院 総合政策科学研究科 政策研究コース
- ● 面接タイプ
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個人面接
(面接官 4人:
受験生 1人)
- ● 所要時間
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15分
- ● 面接の進行と質問内容
- 受験番号と氏名
- 研究の進め方について簡単に説明
- 仮説が実証できなかった場合どうするか
- 研究データの集め方とリスクについて
- 四季報や東洋経済のデータを扱う場合には先生と共著で論文を書くことになるが良いか(先生が四季報の会員のため)
- ● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス
面接は圧迫気味ですが,研究内容について答えられるようにしておけば大丈夫だと思います。
周りの受験生は,学生から50-60代の方まで幅広い年代の方々がいました。
受験生の9割がスーツ着用だったので,スーツで受験することをお勧めします。
- ● 面接詳細
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政策研究コース
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